不思議な夢、

最近、不思議な夢をよくみます。先日のものは、、、


夏祭りのような楽しい縁日を自分がうろうろとしていました。
そこは小さなお城の周りです。場面設定は現代なのですが、江戸時代のような感じもします。
自分の年は、、、あっ学生でした。


路地裏のコロッケ屋さんのおばちゃんに、コロッケを袋に入れてもらいソースをかけて食べながらうろうろとお祭りを楽しんでいます。

ピーヒョロ、ピーヒョロ、ドンドンドン、
笛に太鼓に、楽しそうです。

沢山の人達と笑顔で軽い挨拶をしながら歩いています。
みんな微笑み、お帰りなさいと。

んんっ?


お城に着くと、
城の中には良く知っている人達が働いていました。
そう、知り合いというよりは、色々な友達です。

あれ?なんでだろ?

忙しそうな友人達は、こちらをみて、微笑みながら会釈をしていました。


城の裏手まで来たところで、、、
城に従事している女性に、(年輩)

「良くお戻りになりました、お待ちしておりました」
と告げられ、、、

なんのことだろ?

「あなたのご先祖様がこのお城で暮らしておりました。その後去られ、帰りを待ち望んでおりました」

ええっ?
そう言われても、学生の自分はどうしたら?

「ここに下宿なさい。準備は整っています」
と告げられ、裏手にある小さな建物に案内されました。

周囲の人達はニコニコと微笑み、こちらを見て喜んでいました。
でも、学生の自分はどうしたら良いのかわからず困っていました。


そして、目が覚めました。
と言うよりは、記憶はここまで。



今書きながら思ったのですが、
場所は、お城でも、お寺でもなく、、、
そう、神社です。
裏手の小さな建物、、、
そう、境内社です。
コロッケは、、、
油揚げ?
って事は、、、
こんこんさん?
そう、稲荷寿司大好きです。
自分て、キツネ顔?

~(@@)~


by KonKon-Bantou
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by majo_cafe | 2011-08-19 07:30 | つぶやき